北海道のオペラを育み、北海道をオペラで育む、NPO法人 札幌室内歌劇場 寄付と会費の窓口
         
 

NPO法人 札幌室内歌劇場 は、
1990年「アナリーゼによるオペラ表現探究会」として発足。以来、毎年欠かすことなくオペラを上演してきました。

古典から現代のクラシックのオペラ作品はもとより、岩河智子による作品を上演し、現在33本のレパートリーがあります。
2000年にNPO法人化し、2001年以降は新国立劇場や東京文化会館など首都圏の劇場から招聘を受け11回の上演を行うなど活動の幅をひろげました。また「さっぽろオペラ祭(2006~2015)」「サンプラザオペラ(2008~)」を提唱・実施するほか、札幌市教育文化会館での「子どものためのオペレッタワークショップ」の監督指導を2004年以降行うなど、北海道のオペラを支えてきました。
2018年完成の「札幌交流プラザ/札幌文化芸術劇場」の開館に伴い、より個性的な活動を展開してゆく計画です。


※このサイトでは、札幌室内歌劇場の最新情報から過去の講演記録。運営に関する情報を提供いたします。
 

 
*次回公演のお知らせ*
「舞姫タイス」
■ 18/11/15 (木) 公演
 
 
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